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TOPIX
2006/05/21
第4回ヴィーナスの会 レジュメ

テーマ「サプリメントのはたらきについて」

−ビーポーレンについて−

1.ポーレンとは

花粉は、生命の鎖をつくる必須栄養素を全て含んだ完全栄養食品といわれています。植物が生命を次の世代に伝えるための遺伝子や、それを育むための栄養素が凝縮されていて、いわば全ての生命のみなもととも言えるものです。タンパク質が多く含まれている他、ビタミン、ミネラル、フラボノイドなどの抗酸化物質が豊富に含まれていることも明らかになっています。
 よく「花粉を摂ると、花粉症にかかりませんか」という声を聞きますが、花粉症には、ブタクサやスギの花粉が空中を舞い、一種のアレルギー疾患がおこるものです。つまり、花粉症になるのは、ブタクサやスギのような風媒花の花粉に限られるのです。ミツバチが運ぶ種類の花粉は、花粉アレルギーを起こす心配がないことが解明されています。また、クレオパトラは食事にいつも花粉やハチミツを用意させ、美容や健康のために摂取していたといわれています。

2.ポーレンの特徴について

@シワのない美しい肌をつくる
耳つぼダイエットの大きな特徴は、スピーディに痩せてもシワができないことです。
ポーレンに豊富に含まれるビタミンAやB群、C、Eに加えて良質なアミノ酸の効果がいかされ、ビタミンB群は細胞の新陳代謝を促し、ビタミンA、Cは健康で丈夫な肌を
作るのに欠かせない栄養素です。ビタミンEは毛細血管の血行を良くする働きを発揮していきいきとした、みずみずしい素肌作りに役立ちます。

A貧血を防ぐ
耳つぼの刺激で自然に食欲が抑えられ、食事の量が減ると鉄や銅など血液中のヘモグロビンの材料となるミネラルが摂りにくくなります。ポーレンには、貧血防止に大切なミネラルの鉄や銅が豊富に含まれています。ポーレンに含まれている鉄や銅は人間の体内への吸収率がとても高いのも特徴です。天然の素材であるポーレンに含有されている鉄や銅はすばらしい貧血改善作用を発揮します。花粉には、貧血改善に効果のあるビタミンB群の葉酸とビタミンB12が含まれています。

B.スタミナ増強効果
花粉の強精作用、スタミナ増強作用はヨーロッパやアメリカでは本格的に研究されています。小さな体で広い花畑を飛び回るミツバチのスタミナは驚くばかりです。そのスタミナ源になっているのが花粉であることを考えると、ポーレンのスタミナ増強効果も納得できることと思います。

C.便秘の解消
ポーレンには食物繊維も豊富に含まれています。ポーレンを食べていると、便の量が増えるとともに腸の蠕動運動が促進されて、排便をスムーズにさせていきます。

D.更年期障害の改善
更年期は女性にとって太りやすい時期です。女性ホルモンのバランスが乱れるために、体の代謝機能も低下するからです。ポーレンが更年期障害の緩和に役立つことは多くの医学者も発表しています。

E活性酸素除去作用
ガンや糖尿病などの多くの生活習慣病を引き起こす原因について、活性酸素の存在が急速にクローズアップされてきました。そして、細胞破壊や血管の障害、さらに心臓病や脳疾患だけでなく、発ガン作用の主役となることが明らかになっています。臨床生理学の博士の実験によれば「花粉が活性酸素を除去することが明らかになつた」と報告されています。

その他の効果として・・
★シミなどをとってくれるなどの美肌効果
★制ガン、抗ガン作用
★子供の成長促進作用
★脳の病気によく、アルツハイマー病の予防
★胃腸疾患の改善
★中毒症状の予防と改善 など

3.花粉の有効成分

@タンパク質の組成
花粉の中には、グロブリン、アルブミン、プロラミン、グリテリンなどの、タンパク質が存在するだけでなく、他のいろいろな物質と結合した、タンパク質、例えば核酸と結合した、核タンパク質、脂質と結合した、リポタンパク質、糖と結合した、糖タンパク質などが含まれています。

Aアミノ酸
花粉の中のアミノ酸は、タンパク質の構成成分として存在するだけでなく、遊離の形で含まれています。花粉に含まれる、アミノ酸の種類は4〜11種類で、多くの花粉は6〜10種類の、アミノ酸を含んでいます。

Bホルモン、ビタミン類
花粉に含まれている成長ホルモン類は、成長が早い割に含有量が少なくなっています。
ビタミンはかなり多量に含まれ、ビタミンB1、B2、C、パントテン酸、ビオテン酸、コリン等です。

C糖質
つまり、炭水化物として、花粉に含まれているのは、単糖類、多糖類、澱粉などで、その総量は、花粉の乾燥量の10〜30%です。遊離の形の糖で、一般的なものとしては、ブドウ糖、果糖、ショ糖です。こうした形の糖質は、いわば発芽に関連した、エネルギーの素になります。

4.ポーレンの必要性について

ポーレンには全種類のビタミンB群が含有され、ビタミンB群は、体内で栄養素を分解し、エネルギーに変換していくときに必要不可欠まです。そのため、体内に蓄積された脂肪を効率よく燃やしてエネルギーに変え、ダイエットをスムーズに進めていくために、ビタミンB群はもっとも重要な働きをしている栄養素となっています。また、ビタミンB群は「精神のビタミン」とも言われています。食事制限によるダイエットは、イライラしたり、うつ状態になるケースが大変多いのですが、これは食事量が少なくなることによって体内のビタミンB群も不足し、神経がうまくコントロールできなくなっているためです。そこで、ビタミンB群が豊富なポーレンが必要になってきます。

5.使用の仕方について

ダイエットの方はプロポリス同様、口の中で噛んで食べていただくか、噛みづらい、食べづらい方は外で砕いてから水等で飲んでいただくか、オブラートで包んで飲んでいただいてます。また、お味噌汁や卵焼きに入れたりと、ご家族の方の健康維持にお役立ていただくこともご紹介してみてはいかがでしょうか

−ビープロポリスについて−

1.プロポリスとは

プロポリスはミツバチの巣から取り出される天然の樹脂です。
プロポリスの語源はギリシャ語からきています。プロはプロップ(支柱)というラテン語から、ポリスは都市の意味を持つギリシャ語で、ハチの都市を支える柱 という合成語になったようです。この名前で呼ばれるようになったのは十七世紀以降ですが、古代ギリシャからその効用は知られていたようです。
ハチの巣というのは、生物界において、ほとんど無菌の環境です。
一つの巣あたり、10万匹近いハチがいても、プロポリスのために、ごくわずかのバクテリアしかいません。
それは、感染症などの菌を殺す、副作用のない、天然の抗生物質として、プロポリスが働いているからなのです。
ミツバチが運んでくる食品には、農薬の害が一切ないということもわかっています。
ヨーロッパ各国では医薬品として認められていて、ガンや生活習慣病の予防や治療に実績を上げています。
科学的に合成された医薬品に比べて副作用がなく、幅広い症状に効果があるとして高い評価を得ているのです。
プロポリスには、110種類の栄養素が含まれております。

2.プロポリスの特徴について

免疫力を高め、健康な体質をつくる
免疫力とは、健康な体質作りの基本です。体のあらゆる機能を高めて、内臓の働きを正常に保ちます。
免疫力を高い状態にしておくと、ウイルスや細菌などによる感染症にかかりにくくなります。
高い抗酸化作用で生活習慣病になりにくい体質をつくる
最近の科学では、老化の原因は活性酸素が影響することがわかってきました。
活性酸素は、呼吸で取り入れた酸素が体内でさまざまな反応を経て変化したもので、私たちの体内にはこの活性酸素を消去する抗酸化物質が作られていますが、活性酸素の発生量が増えると消去しきれなくなります。
プロポリスは、活性酸素に対抗する抗酸化作用が大変高いことが特徴です。

血圧を安定させる
肥満が進むと心臓に負担がかかり、血圧が高くなりがちです。
プロポリスの主成分であるフラボノイドには血管を強くして、血流をよくする作用があります。
冷え症、生理のトラブルの解消
体内に脂肪が多く蓄積すると血液の循環が悪くなり、手足の冷え、肩こり、腰痛が出たりします。
子宮の血流も悪くなる上に、ホルモンバランスも乱れてくるため、生理痛や生理不順、不妊などのトラブルも増えてきます。
プロポリスの血流改善作用は、女性の冷え症や生理痛、生理不順の改善にも役立ちます。
ストレスに負けずに、気持ちを明るくさせる
プロポリスに含まれる豊富なビタミンB群やフラボノイドには神経をリラックスさせて、自立神経の働きを整える抗ストレス作用があります。
プロポリスのこれらの役割は、優れた殺菌作用によって得られます。驚くほど多種多様な微量栄養素が豊富に含まれていること、20種類以上のフラボノイドやビタミン、ミネラルなど有効成分は相乗効果を発揮して、ガンや生活習慣病の予防;改善に素晴らしい効果が得られます。

3.プロポリスの必要性について

近年日本人の免疫力の低下はいちじるしいものがあります。
その要因として考えられるのが、
@ストレス(人間関係、仕事、ダイエットなど)
A老化
B偏食や過食による栄養のバランスの崩壊、
C病気や病気の治療
Dいきすぎた環境の清浄化など
が上げられます。
したがって現在社会をいかに元気で過ごすかということは、免疫力をいかに向上させるかが大切になります。

4.主成分のフラボノイドとは

プロポリスには抗がん効果のある、ケルセチンをはじめ、約40種類の、フラボノイドが含まれています。
フラボノイドとは、植物が秋になって黄変する、その黄色を作り出す色素の総称です。
フラボノイドには1抗酸化作用、2抗アレルギー作用、3止血作用、4抗炎症作用、など色々な生体の生理機能を高める働きがあります。
もう少し分かりやすく説明しますと、細菌やウイルスをやっつけて、生体を守り強い組織を作ること、細胞膜を強くして細胞の働きをよくすること、生体に悪い酵素類を抑え、よい酵素の働きを盛んにして、発ガン物質の出来るのを防ぐこと、心臓や血管の働きをよくして、肝臓の疾患をはじめアレルギーや胃腸の病気にもよいこと、認知症(アルツハイマー病)なども改善することがわかっています。

5.痩身においては

体重が減っていく過程で必ず免疫力が低下するため、その際に感染症(風邪等)にかかりにくくするために使用します。

6.使用の仕方について

一日に2粒を目安に痩身では一日2回食事の15分前に、口の中で噛んでからアロエジュース、または水で飲んでください。
噛むのが苦手な方は小さくつぶしてから飲んでください、
小さくすることで消化がよりいっそう良くなります。
(例)(ビニールジープロックにメモ用紙など少し厚紙のものを二つ折りして中に粒を入れます、ポーレンと一緒に6粒入れて硬いもので割ってから飲む)
ップロックと厚紙は何回も使用することが出来ます。

プロポリスにはビタミンCが含まれていないので、ビタミンCが含まれているアロエベラジュース、ポーレンと一緒に食べることが効果的で又一緒に食べることによりプロポリスの苦味を和らげて食べやすくしてくれます。
ビタミンCと併用することで血管を丈夫にする作用やウイルス感染、リウマチなど多くの病気に効果があることがわかっています。

−プロテインについて−

1.プロテインとは
プロテインとはタンパク質を補給するための栄養補助食品です。ギリシャ語で「最上級で最重要の第一の物質」という意味だそうです。人間をはじめとして、全ての生物体は細胞から出来ています。その細胞の数は60兆とも400兆ともいわれています。その細胞をつくる基本物質がタンパク質で、糖質、脂質とともに人間のからだにとって大切な3大栄養素の一つです。筋肉や骨、皮膚、血液、内臓、髪の毛、爪にいたるまでタンパク質を主成分として出来ています。

2.主成分のタンパク質とは

ではその細胞をつくるタンパク質は、約20種類のアミノ酸の組み合わせによって体内で合成されています。この20種類のアミノ酸のうち体内でつくることの出来ないアミノ酸は8種類あり、普段の食事を通して摂取しなくてはならないため「必須アミノ酸」と呼ばれています。乳幼児や小さい子供は体内で合成できない必須アミノ酸はさらに2種類増えます。
プロテインの品質はこの必須アミノ酸がどれだけ含まれているかによって決まります。必須アミノ酸の含有率を示す基準となるのが「アミノ酸スコア」です。必須アミノ酸が8種類全て含まれている場合、アミノ酸スコアが100となります。それら必須アミノ酸が過不足なく、バランス良く含まれている物を理想的で良質のプロテインであるとしています。タンパク質が多く含まれている食品の中で植物性の大豆が大変理想的とされていて、大豆に含まれているイソフラボンは、更年期障害や骨粗しょう症、ガンなどの予防と改善、ホスファチジルセリンは、アルツハイマー病の症状を改善したり、脳の老化を抑制することがわかっています。

3.必要性及び特徴

プロテイン(タンパク質)が不足すると、成長も悪く、体格は貧弱で、体力もスタミナも衰え、気力も乏しくなり、病気にもかかりやすくなります。そこで良質なプロテインを十分に補給することがとても重要になってきます。特にダイエットをするとき、上手にタンパク質を補給しないと、新しい細胞がつくられていくときの材料不足状態となるため、不健康なやせ方になってしまいます。理想的なやせ方は、体脂肪だけが落ちて、必要な筋肉はしっかりとついているからだです。筋肉がついていれば、ダイエット終了後も食べた食事の栄養素がスムーズにエネルギーへと変わり太りにくく、疲れにくいからだになります。プロテインで良質のタンパク質を補給することにより、減量しながら、必要な筋肉をしっかりと残していくことができます。筋肉細胞があれば、食べたその後からエネルギーに変換されていくため、元気に活動出来るばかりでなく、体脂肪がたまりにくい、つまりリバウンドを防ぐことが出来るのです。プロテインにはその他にも健康的なダイエットに不可欠なたくさんの働きがあります。

@新しい細胞をつくる
細胞が新しくつくられていくとき、さまざまなアミノ酸が不可欠です。体内にあるアミノ酸を組み合わせて必要なタンパク質をつくり、新しい細胞をつくっていきます。細胞の新陳代謝を支えているのがアミノ酸で、正常で、活性化した細胞をつくりだしていくためには、必須アミノ酸をはじめとした良質なアミノ酸が十分に補給されていることが大切です。プロテインをしっかりと摂取していけば、からだは新しい細胞につぎつぎと置き変わりからだは生き生きと活性化した新しい細胞に満ちていきます。

A老化を防ぐ
新しい細胞が活発につくられていれば、からだは老化しにくくなります。血管も細胞から出来ていますから、プロテインを摂取していれば、血管細胞もどんどん新しい細胞に変わり、コレステロールの付着も少なくなって、動脈硬化も起こりにくくなります。動脈硬化はあらゆる生活習慣病と関連しているので、血管の若さを保つ事は、全身の機能を若々しく保つことになり、心臓病の予防、肝機能の向上などにもつながっていきます。

B素肌の健康を守る
皮膚細胞ももちろんタンパク質でつくられています。ダイエット中に良質なプロテインを補給していく事は、シワのない美しい素肌を守り、若々しくしていくことを可能にしています。

C骨を丈夫にする
骨細胞も新陳代謝をして、つぎつぎと新しい骨細胞がつくられていきます。プロテインを摂取していれば、骨が細く、弱くなることを防ぎ、丈夫な骨を維持して、健康的に、活動的に過ごすことができます。
プロテインにはその他にもたくさんの効能があり、しっかり摂取することにより、新陳代謝が高まり、新しい細胞につぎつぎと置き変わって体質改善が進み、免疫力が高まってガンや更年期障害などの生活習慣病の予防につながります。

4.痩身においての効果及び使用方法

痩身のお食事としてのプロテインはタンパク質の構成成分であるアミノ酸を全て含みながら、脂肪分をまったく含まない大豆タンパクを主成分としているFLP社のライトを使用しています。痩身で体重を落としていく際、筋肉が落ちないよう、また体内で必要とするタンパク質を充分に摂取するためにお取り頂いています。胃の中で膨らむので満腹感を得る効果もあります。
使用方法は、朝食と夕食の10〜15分前に水200cc〜300ccに缶の中のスプーン一杯(約25g)をよく溶かして飲む。

−プロバイオについて−

便がずっと出ないとどうなる?
→死んでしまいます。
便を我慢すると?
出したい時に我慢したり、トイレにいかないと、しばらく出たくなくなる。
そのとき便は、どーなっているか考えたことありますか?
出口から少しひっこみます。そのとき便の水分が腸に吸収されるので便がどんどん硬くなっていきます。これが繰り返されるとどんどん硬くなってでにくくなります。
また、便を身体に留まらせている時間がながいと、発酵してガスがでます。
おなかが痛くて病院にいってレントゲンまで撮ったら、「ガスが貯まっています。」と言われて恥ずかしい思いをしたことのある方もいると思います。
そのガスの行方は?
そのガスは血液中に溶けて吸収されます。
そして、血液が汚れ活性酸素がたくさん生まれます。
活性酸素はがんの元です。

ダイエットで避けて通れないのが便秘です。腸内環境をととのえてダイエットに臨んで頂くことは大切です。便秘薬を飲むことは、手っ取り早い解消法ですがもともとの腸内環境を整えることが大切になります。赤ちゃんのような、汚れのない腸になりましょう。
その環境を整えることが出来るものが3月より必須になったプロバイオです。
人の大腸の中には100種を越えるいろいろな菌が住み着いています。
悪玉、善玉、合わせて100兆個。それが日々、腸の中で勢力争いをしています。
日本人でも今大腸がんが増えている原因の一つに悪玉が増えて、善玉が減っていることもあります。
 子供のときに沢山いた善玉菌も、成人だと約15パーセント前後でおちつきます。老年期になると1パーセント未満にまで減少します。
その原因の一部に今まで飲んできた風邪薬、抗生物質などで善玉菌が死んでしまったこと。それと偏った食生活があります。
脂肪分の多い肉料理は悪玉菌の大好きなえさになります。野菜を食べないと便が腸内に長時間とどまり悪玉菌が増えてゆきます。またストレスも多いと胃酸の分泌が減り悪玉菌を退治できなくなります。
定住菌を育てる方法は、便を作る兵隊(ヴィフィズス菌)のご飯になるオリゴ糖をとること。ごぼうなど、また発酵食品、納豆、ぬか漬けを食べます。
ところがヴィフィズス菌はたくさんの欠点をもっています。乾燥、熱、胃酸、空気に弱く、増殖率も弱いのです。
そこで善玉菌を直接植えつける方法になります。

プロバイオの特徴について
善玉菌の中からいいものだけ6種類をバランスよく10億個集め、カプセルに入れて腸までおくります。ヴィフィズス菌を、生きたまま届けるためには、1日20リットルも入れないと定着させられないと言います。また寿命も短く、毎日追加しなければいけないのです。
 ドリンクヨーグルト1リットルを毎日20本飲めますか?
とても不可能ですので、簡単にとる方法として、確実に生きたまま腸まで届かせる構造をもった、プロバイオをお勧めしていきましょう。

乳酸菌の働きについて
@病原菌から身体を守る(免疫力を高める)
A腸内の腐敗を抑える(腸内環境を整える)
Bビタミンをつくりだす(貧血、肌荒れ、出血性疾患の予防)
C腸の運動を促し便秘を防ぐ。
D下痢の予防と治療
E発ガン物質を分解する。
Fアレルギーの改善
G新陳代謝を高める。
などです。




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